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6-9月の検索ワード&アクセスランキング

Category: メディア・IT

既に10月も終わろうとしているが(苦笑)、当ブログ初のランキング発表を行いたい。ある程度のアクセス数がないとランキングの意味がないと思うので、今後2-3ヶ月のインターバルで行っていきたい。

まず、検索ワードランキング(総数:1471)は以下の通りだ。

1世界陸上231.6%
1フィナウ231.6%
3コピー緩和221.5%
4やり投げ211.4%
5コピーワンス151.0%
6youtube141.0%
6トニー141.0%
8朝青龍120.8%
8阿部晋三120.8%
8安倍120.8%
8自慰表明120.8%
8コピーナインス120.8%

当ブログはスポーツ記事の割合が多いので、スポーツ関連の単語(ワード)が上位を占めるかと思いきやさにあらず、地上デジタル放送関連(”コピー緩和”,”コピーワンス”,”コピーナインス”)と安倍晋三首相辞意表明関連(”阿部晋三”,”安倍”,”自慰表明”)と思われるワードがトップ10の半数を占める結果になった。

「コピーナインス」は電子情報技術産業協会(JEITA)によって「ダビング10」という呼び方で統一されたが、コピーできるのは9回までで10回目はムーブになる訳で、ムーブをダビングと呼ぶのは明らかに違和感がある。「コピーナインス」「コピー9」という名称も孫コピーができるような感覚を与える訳で、これも適切とは言えない気もするが。先日、MIAU(インターネット先進ユーザーの会)という団体が創設されたが、各省庁の小委員会は団体を代表して意見を述べる形になることもあり、どうしても企業よりの論理に進みがちだ。各省庁の政策に関わるステークホルダーには企業だけでなく一般の消費者も含まれるが、小委員会で消費者の声を反映させていくには「団体」として意見を出さないとうまくいかないのは確かだろう。団体として意見を集約していくのは難しいことだと思うが、まず第一歩を踏み出せたことは大いに意義があると思う。

続いて、アクセスランキング(総数:2740)は以下の通りだ。

1お寒い笑い話2689.8%
2What's On...トップページ2549.3%
3安倍総理自慰表明は懐妊か?2298.4%
4朝青龍とバリー・ボンズ2258.2%
5海外取材と文化の壁1967.2%
6時津風親方はプロレスに転向するのか1726.3%
7総務省の大人の事情1605.8%
8BlogScouterのカラクリとは?1575.7%
9ベストメンバー規定の意図とは1284.7%
10まるでフィクションのようだ1214.4%

検索ワードランキングのワードに関連しているエントリーは、3位、4位、5位、7位、10位の記事と思われる。検索ワードランキングの順位と一致しないのは、検索以外にもトラックバック先からのアクセス等色々なルートからのアクセスがあるためで、個人的なブログであっても第三者的視点は必要だと改めて実感した次第だ。 あとで読む ブックマークに追加する
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2007-10-31 Wed 20:25:30 | trackback(0) | comment(0) | | PageTop▲
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