1. Top » 
  2. 2010年12月

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


-------- -- --:--:-- | | PageTop▲

公営競技の宿命(BlogPet)

Category: ペットの戯れ言

Lammtarraの「公営競技の宿命」のまねしてかいてみるね

なんだかんだで馬券販売額が続いたが出て、計約5400万円を経て、磯崎こず恵)[2010年12月1日、ライデンリーダーなどの可能性が、川原正一ら関係者と言えば、計約7千万円に合意!!

*このエントリは、ブログペットの「モチ」が書きました。
スポンサーサイト


2010-12-14 Tue 07:50:15 | trackback(0) | comment(0) | | PageTop▲

公営競技の宿命

Category: 競馬

なんだかんだで踏ん張っている印象だが、限界も近いか。

笠松競馬、11年度は存続へ 賞金削減などで収支にめど
 単年度赤字が予想され、今季限りの廃止も危惧(きぐ)された笠松競馬(岐阜県笠松町)が、2011年度は存続することが確実になった。運営する県地方競馬組合が30日、10年度の賞金・手当などを今後、計約5400万円削減することで、調教師や厩務(きゅうむ)員ら関係者と合意。さらに基金の取り崩しなどで、馬券販売額が過去最低になっても10年度の収支を合わせるめどがついた。

 組合側は30日の会議で、財政調整基金の全額6600万円に加え、従業員退職金のための基金など約7千万円を取り崩したうえで、レースの賞金・手当など約5400万円を削る案を示した。関係者からは反対意見も出たが、「存続が第一だ」として最終的に合意した。

 笠松競馬は1993年度から12年間赤字が続いた。「単年度赤字なら廃止」との条件で2005年度に再出発し、09年度まで単年度黒字を計上した。しかし、地主との訴訟を経て、10年度は賃料出費が増加。さらに景気低迷などの影響で馬券販売額が1970年度以降最低の108億円程度にとどまり、単年度赤字転落の可能性が出てきたため、組合が再建策を模索してきた。(青瀬健、磯崎こず恵)

[ 2010年12月1日5時11分 朝日新聞 ]


笠松競馬と言えば、オグリキャップ、オグリローマン、ライデンリーダーなどの名馬や、安藤光彰、安藤勝己、川原正一らの名騎手を輩出した伝統を持つが、2004年には笠松競馬経営問題検討委員会が廃止を提言するなど、廃止まであと一歩のところまでいったこともあった。
read more...


2010-12-05 Sun 08:17:10 | trackback(0) | comment(0) | | PageTop▲

予定通りの落選?

Category: サッカー

2018年、2022年のFIFAワールドカップ開催地を決定するFIFAの理事会が2日、チューリッヒで行われ、2018年はロシア、2022年はカタールで開催されることが決まった。イギリスのブックメーカー、ウィリアムヒルのオッズはロシアは1.67倍、カタールは1.44倍と大本命が順当に勝ったと言ったところだが、2016年のオリンピック開催地(リオデジャネイロ)は豪快に外していて、ブックメーカーと言えども外すことは多いのだが、イングランド(イギリス)だけにサッカーの予想は外せないところか。日本では(夏季)オリンピックの方がFIFAワールドカップよりも注目度が高いが、外国では逆なところも多い訳だし。

率直に言ってしまえば、日本が落選してホッとしているのだが、何故日本がダメだったかについて簡単に考察してみたいと思う。
read more...


2010-12-03 Fri 22:49:41 | trackback(8) | comment(3) | | PageTop▲

賞もない話

Category: 政治・社会

年末には色々な賞が発表されるが、「ユーキャン新語・流行語大賞」も年間大賞とトップテンが決定したようだ。

2010年流行語大賞は「ゲゲゲの~」に決定!
 1年間の世相を反映し、強いインパクトを残した言葉に贈られる「2010 ユーキャン新語・流行語大賞」が1日、発表され、NHK朝の連続ドラマにもなった武良布枝さんの著書『ゲゲゲの女房』から「ゲゲゲの~」が年間大賞に決まった。

 そのほかのトップ10は、ジャーナリストの池上彰氏の「いい質問ですねえ!」、つるの剛士の子育てを楽しむ男性をあらわす「イクメン」、人気アイドルグループの「AKB48」、お笑いコンビWコロンのねづっちの「ととのいました」が受賞した。

 さらに、女子だけの飲み会をあらわす「女子会」(モンテローザ代表取締役社長・大神輝博氏が受賞)、9月の民主党代表戦を受けて成立した菅内閣の改造人事をあらわした「脱小沢」(受賞者辞退)、桃屋を皮切りにヒットした「食べるラー油」(桃屋代表取締役会長兼社長・小出孝之氏が受賞)、ツイッターでの表現語「~なう。」(高校生の梅崎健理さんが受賞)、所在不明の高齢者問題などで浮き彫りになった「無縁社会」(NHK『無縁社会』制作チームが受賞)がランクインした。

 特別賞として、早大野球部の斎藤佑樹主将が11月、東京六大学リーグの優勝決定戦を制したときに語った「何か持っていると言われ続けてきました。今日何を持っているのか確信しました…それは仲間です」が選ばれた。

[ 2010年12月1日17時19分 サンケイスポーツ ]


以前に、「ユーキャン新語・流行語大賞」候補についての寸評を行ったが、それと比較しても概ねこれが選ばれるだろうなと思ったものが選ばれていて、近年の受賞傾向からすればまずまず順当なところか。
read more...


2010-12-02 Thu 23:12:20 | trackback(3) | comment(0) | | PageTop▲

FIFA存続の危機?

Category: サッカー

やはり第二弾があったか。

FIFA理事3人に多額な賄賂=W杯開催地決定前にまた不正疑惑-英BBC報道
 【チューリヒ時事】英BBC放送は29日、国際サッカー連盟(FIFA)の理事3人が、2001年に破産したFIFAの元マーケティング代理店、ISL社から総額1億ドル(約84億円)に上る多額の賄賂を受けていたと報じた。
 不正疑惑を報じられたのはハヤトウ副会長(カメルーン)とテイシェイラ(ブラジル)、レオス(パラグアイ)の両理事。いずれも、12月2日に迫った2018、22年ワールドカップ(W杯)開催地決定の投票権を持っている。
 BBCが入手したISL社の内部機密資料によると、賄賂の支払いは1989年から99年にかけて計175度にわたった。
 BBCはまた、ワーナー副会長(トリニダード・トバゴ)が10年南アフリカ大会の入場券転売に関与したと報じた。
 FIFA理事をめぐっては、テマリー副会長(タヒチ)とアダム理事(ナイジェリア)が英紙サンデー・タイムズのおとり取材に引っ掛かり、18、22年W杯開催地決定の際の投票確約の見返りに金銭を要求したとして資格停止処分を受けた。2日の投票はこの2人を除いた22理事で行われることになっている。

[ 2010年11月30日9時33分 時事通信 ]


第二弾と書いたのは、サンデー・タイムズ紙の囮取材の件が第一弾に当たると思われるからだ。この疑惑は、BBCの「Panorama」という調査番組で”Fifa's Dirty Secrets”のタイトルで報じられたものだが、29日は開催地投票の僅か3日前で、このタイミングで放送することに関しては批判の声が上がっていた。
read more...


2010-12-01 Wed 11:55:06 | trackback(0) | comment(0) | | PageTop▲
| home |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。