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ハンドボール北京オリンピックアジア予選再試合(男子)の感想

Category: その他のスポーツ

29日に続き、東京・国立代々木第一体育館で行われた北京オリンピック男子アジア予選だが、韓国に25-28で破れ、1988年ソウルオリンピック以来のオリンピック出場は世界最終予選に持ち越されることになった。

韓国男子はソウルオリンピックで銀メダルを獲得したが、近年は目立った成績は上げていない。そういった点では女子に比べれば与し易い相手と言えなくはないが、韓国チームにはドイツのブンデスリーガなど海外で活躍する選手も含まれるのに対して、日本チームは日本リーグの選手のみの構成で明らかに見劣りするのは否めないし、リマニッチ前監督が退任して坂巻清治新監督が就任したのは12月末のことで、チーム作りにも不安が残る。正直、惨敗を覚悟していたが、3点差なら上出来だろう。
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2008-01-30 Wed 22:29:09 | trackback(25) | comment(0) | | PageTop▲

ハンドボール北京オリンピックアジア予選再試合(女子)の感想

Category: その他のスポーツ

29日に東京・国立代々木第一体育館で行われた北京オリンピック女子アジア予選だが、韓国に21-34で破れ、1976年モントリオールオリンピック以来のオリンピック出場は世界最終予選に持ち越されることになった。

韓国女子はアテネオリンピック銀メダルの強豪ではあるが、そのオリンピック出場をかけたアジア予選では24-24で引き分けている(因みに、やり直しになる前の北京オリンピックアジア予選では30-29で勝利しているが、”中東の笛”によるところが大きい)し、韓国はデンマーク1部リーグオーフスで活躍する崔任貞、許順栄両選手が出ていないし、男子と違い監督交代で急遽チーム作りをした訳ではないし、もう少し競った試合になると思っていただけに大差での敗戦は残念だ。
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2008-01-29 Tue 22:55:14 | trackback(16) | comment(0) | | PageTop▲

三つの☆星

Category: その他のスポーツ

26-27日にかけてスポーツイベントが色々あったが、幾つか掻い摘んで記事にしてみたい。

まず、北京オリンピックの代表選考会を兼ねた大阪国際女子マラソンであるが、注目は日本女子マラソン界の新星として期待された福士加代子選手(ワコール)だった。レースは序盤から福士選手が飛び出し、一時は後続に2分以上もの差をつけたが、30km付近で急激に失速し、結局19位に終わった。結局、マーラ・ヤマウチ選手(イギリス)が2時間25分10秒で優勝し、森本友選手(天満屋)が24秒遅れの2位に入った。
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2008-01-28 Mon 08:34:17 | trackback(19) | comment(2) | | PageTop▲

勝手にブログ評論を試してみた

Category: メディア・IT

ほとぼりが冷めてからの方が良いかと思ったが、軽くなりそうな気配はないし記事にしてみたい。

数日前に勝手にブログ評論というサイトを見つけた。ブログのURLを入力すると文字通り”勝手に評論”してくれるのだが、これが面白い。当ブログでも試してみたので紹介したい。
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2008-01-24 Thu 07:26:50 | trackback(12) | comment(2) | | PageTop▲

道産子の憂鬱

Category: サッカー

日本銀行が四半期に一度発表する短期経済観測調査(日銀短観)では未だに景気は緩やかな回復基調にあるとの見方を崩していないが、原油高やアメリカのサブプライムローンの焦げ付き問題は日本経済にも確実に影を落としている。経済状態に左右されるのはプロスポーツも同様で、仕方のないところもあるが…。

J1札幌、道・市が10億円無担保融資…事実上回収不能
 サッカーJリーグで、J1に昇格したコンサドーレ札幌の運営会社「北海道フットボールクラブ」(本社・札幌市、HFC)が、北海道と札幌市から計10億円の融資を受けながら、過去10年間にわたり元本返済を猶予され、年約1000万円の利払いだけの優遇措置を受けていたことが19日わかった。

 返済期限はいずれも今年3月末だが、HFCは債務超過に陥っており、事実上、回収不能。融資は無担保で行われ、これまで具体的な返済計画はなかった。安易に公費を支出した道と市の責任も問われそうだ。

 道と市は1998年度、HFCに対し、スポーツ文化振興などを目的に、それぞれ5億円を融資。使途の制限は設けず、金利は中小企業などが利用できる当時の道の公的制度融資の半分程度の優遇利率が適用された。現在も年1・1%だ。融資期間はともに1年だったが、道は2003年から5年とされ、これまで融資が更新されてきた。

 HFCはこれまで道と市にそれぞれ年約500万円の利息を支払っていたが、元本は全く返済していない。融資について、道や市は内部事業評価で「見直しが必要」などの指摘を受けていたが、最終的には「チームの存続と安定的な運営に欠かせない」と、元本返済の猶予を容認してきた。

 HFCが道などに提示した資料によると、同社は昨年末時点で約27億円の累積債務を抱え、約2億円の債務超過で、融資の返済に応じられない状況。HFCは債務超過を解消するため、約25億5600万円の資本金の8割減資を行う予定だが、道と市は計3億円を出資しており、減資になれば計2億4000万円の税金が失われる格好だ。

 HFCは減資と同時に融資の優遇措置の延長も要請しているが、道と市は財政状況が苦しく、交渉は難航。これまでHFCに多額の補助金も投じられた経緯から、道議会でも与野党から批判の声が上がっている。道は「納税者の理解が得られない」として、減資と引き換えに経営責任を明確にするよう求めている。

 HFCの児玉芳明社長は「コンサドーレは道民の財産で、つぶしてしまえば大きなマイナス。チーム存続がまず第一」としている。

 HFCは96年に設立。昨年末現在の株主構成は、サポーターでつくる「持ち株会」が発行株式総数の21・5%を占め筆頭株主。経営陣は、地元紙の北海道新聞社OBが社長、専務の主要ポストを占める。

[ 2008年1月20日 3時3分 読売新聞 ]


コンサドーレ札幌の経営危機は今に始まったことではないが、夕張市が財政再建団体に転落したことに象徴されるように北海道の財政事情はとても厳しく、この問題が改めてクローズアップされたのだろう。
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2008-01-23 Wed 07:43:21 | trackback(0) | comment(2) | | PageTop▲

NHKだけの問題ではない!

Category: メディア・IT

久しぶりにスポーツ以外の記事だが、NHKの報道局記者ら3人がカッパ・クリエイト株の取引をめぐり株式のインサイダー取引の疑いで証券取引等監視委員会の任意調査を受けていたことが明らかになった。増田寛也総務相がNHKに対して内部調査を要請したこともあり、NHKは内部調査を行う方針だが…。

NHK:職員インサイダー取引疑惑 25日までに株取引内部調査 契約スタッフも対象
 NHKは18日、報道局記者ら3人によるインサイダー取引疑惑に関連し、全職員約1万1000人と二千数百人のニュース制作関連契約スタッフ計1万3000~1万4000人に対して株取引に関する内部調査を実施する方針を決めた。放送前のニュース原稿を閲覧できる立場の職員約5000人は21日、残りの対象者は25日までに調査を終え、内容を公表する。

 株を保有しているか▽過去1年間に株の売買をしたか▽勤務時間中に株売買をしたことがあるか▽職務上知り得た情報を使って株売買をしたことがあるか▽カッパ・クリエイトやゼンショー株を売買したことがあるか--の5項目を、聞き取りで調査する。各部局の責任者が実施しコンプライアンス室で集約。必要ならより詳しい2次調査も行うという。

 橋本元一会長は18日、増田寛也総務相を訪れ内部調査の実施を明言。そのうえで、株売買のあり方や情報管理のあり方などについても検討したうえ、再発防止策を講じる考えも示した。【丸山進】

[ 2008年1月19日 毎日新聞 ]


この調査に意味があるのだろうか。
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2008-01-20 Sun 21:22:24 | trackback(8) | comment(0) | | PageTop▲

サッカーにおける人種差別とは?

Category: サッカー

物議を醸すことは分かり切っていると思うのだが、発言の意図は何だろうか。

中村俊輔、イタリアの人種差別を批判=UEFAの公式サイトで
【ローマ12日AFP=時事】スコットランド・プレミアリーグのセルティックでプレーする日本のスター・サッカー選手中村俊輔(写真)は、欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトに掲載されたインタビューで、イタリア・サッカー界の人種差別を批判した。
 中村は2005年にセルティックに加入する前、イタリアのレッジーナで3シーズンにわたって活躍した。中村はインタビューで東洋の選手が西欧のクラブに適応するのは難しいとし、「日本人選手にとって欧州に来るのは非常に難しい。さまざまな国で、プレーのスタイルから文化的な相違まで、多くの(困難な)要因がある」と語った。
 中村はさらに、「時には、スコットランドではないが、イタリアのように人種差別を受けることもある。気持ちがいいことではないし、イタリアで成功する日本人選手がほとんどいないのは、おそらくそのためだと思う」と話した。
 セルティックとの契約があと1年となっている中村は、もう少し暖かい国、例えばスペインやブラジルのクラブに移ることを考えているのではともいわれているが、「そのような国のリーグでプレーしたいと考えたことがあるのは事実。でも、状況は厳しい。20代の前半、もしくは半ばだったら、ほかの国へ行ってプレーできるだろう。でも自分はすでに29歳であり、そのような移籍は容易じゃない」と語っている。 〔AFP=時事〕

[ 2008年1月13日 10時56分 時事通信 ]


元の記事はUEFAホームページにあるNakamura's magic touchだが、人種差別に関わる部分の抜粋を以下に示す。

'Challenging'
The move from East to West has been challenging. "It's very difficult for a Japanese player coming to Europe," says Nakamura. "There are so many factors in different countries, ranging from the style of play to the obvious cultural differences. Sometimes you get racism as well, not in Scotland, but in Italy, which is not nice, and that probably explains why so few Japanese players have made it here." Nakamura has talked about playing in Brazil or Spain before rounding off his career in Japan, but Celtic fans will be satisfied to learn their talisman is thinking about revising his plans. Although he is in the final year of his contract, with the option of another 12 months, Nakamura may yet prolong his stay. "It's true I have thought about playing in those leagues, but the situation is difficult," he admits. "If I was in my early or mid-20s, I could go and play in other countries. But, because I'm 29, it might not be so easy to get that kind of move. In any case, it's not as if I'm desperate to play there."

”racism”という単語は人種差別を示す言葉であり、確かに人種差別を受けたという内容であるが、具体的にどんな差別を受けたかについては言及されていないし、それ程批判しているようには思えない。ただ、この記事を読めばイタリア人は不快感を示すことは確実で、事実そういう反応を示しているようだ。

この記事に関する疑問は大きく二つで、一つは何故中村選手がこのような発言をしたのか、もう一つはイタリアにおける人種差別とはいかなるものかだが、この二点について考察してみたい。
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2008-01-17 Thu 21:27:27 | trackback(0) | comment(0) | | PageTop▲

大前ゴッド

Category: サッカー

第86回全国高校サッカー選手権決勝が14日国立競技場で行われ、流通経済大柏(千葉)が4-0で藤枝東(静岡)を下し初優勝を果たした。波乱もあった選手権だが、決勝のカードは順当だったと思う。流経大柏が勝つと思っていたが、ここまで大差になるとは予想していなかった。勝った流経大柏を中心に簡単に振り返ってみたい。
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2008-01-15 Tue 07:12:28 | trackback(7) | comment(0) | | PageTop▲

”やり直し”の疑問と課題

Category: その他のスポーツ

北京オリンピックハンドボールアジア予選のやり直しの実施についてここ数日情報が錯綜している感があるが、どうやら1月下旬に日本(代々木第1体育館)で開催されることが決定したようだ。

仕切り直しハンド予選 選手「これからが本番」
 混乱していたハンドボールの北京五輪アジア予選やり直し問題が10日、男女とも1月下旬に日本で開催されることが決まった。国際連盟(IHF)理事で日本協会の渡辺佳英会長は「もう1度フェアな試合ができることは大変喜ばしい。ハンドボールが大変な危機にあり、(不可解な判定を)是正しなければ発展はないと理解されたのだと思う」と語った。開催まで2週間、日本協会では早速、本格的な準備に入る。

 予選参加国は最大で男子が5カ国、女子は4カ国。会場は国立代々木競技場で、参加国数によって25日から31日までの日程の中で会期を収めることになるが、男子の場合、5カ国すべてが参戦した場合、最低でも5日間は必要だ。代々木競技場の1日の使用料は450万円。日本協会では男女予選開催に1億円を見込む。こうした開催費用はもちろん、日程に平日が入るだけに運営スタッフ集めや、受験シーズンの中での宿泊先の確保も難題だ。川上憲太専務理事は「宿泊先については1週間前から準備を始めており、何とかやろうということ」と唇を引き締めた。

 選手が所属する日本リーグもシーズン中で、選手招集も課題。この日、市原則之副会長が名古屋で各チームの責任者らを集め、代表チームへの協力を要請した。課題は山積してはいるが、それでも「選手のためにフェアプレーの試合を取り戻せた」と市原副会長。予選の開催はもちろん、北京への切符を一丸となって挑むことになる。(以下略)

[ 2008年1月10日23時14分 イザ! ]


今後アジア・ハンドボール連盟(AHF)も何らかの動きを見せるだろうし、韓国ハンドボール協会は男女どちらかの予選を韓国で開催することを要求するようだ。しかし、IHFのホームページでも告知しているようにやり直しは確実であるし、少なくとも男女の予選のどちらかは日本で開催されるだろう。恐らく、男女とも日本開催になるだろうが…。

以前のエントリーではここまでの経緯について書いたが、今回は疑問点や課題について纏めてみたい。
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2008-01-11 Fri 20:02:28 | trackback(0) | comment(1) | | PageTop▲

吉と出るか凶と出るか

Category: その他のスポーツ

ここ数日いつプロ転向するかが話題になっていた”ハニカミ王子”こと石川遼選手だが、10日都内で記者会見を行いプロ宣言した。

2年シード選択、石川がプロ宣言=2月の全英予選が「初戦」-男子ゴルフ
 16歳の高校生プロゴルファーが誕生した-。男子ゴルフツアーで昨年5月に史上最年少優勝を果たしたアマチュアの石川遼(東京・杉並学院高)が10日午後、都内のホテルでプロ転向を表明した。高校生のプロ宣言はこれまでもあるが、シード権を持つ「高校生ツアープロ」の誕生は初めて。
 昨年は8試合のプロツアーに出場し、6試合で予選を通過。アマの大会でも8月の日本ジュニア選手権で優勝するなど好成績を収めた。昨年同様アマの身分のまま、推薦でツアーに出場する方法もあったが、KSB杯で得た2年シードを行使する道を選択した。
 今後はプロゴルファーと杉並学院高の生徒として学業との両立が求められる。同選手は「毎日ゴルフだけというのは納得できない。勉強もゴルフも上達させながら、やっていきたい」と話した。同席した同校の岩本浅夫校長は「スケジュールがどうなるか把握できていない未知の世界だが、彼の両立したいという志、熱意を最大限にバックアップしていきたい」と全面支援を約束していた。
 プロとしての初戦は2月5日にオーストラリアで行われる全英オープン選手権予選で、国内は4月17日からの男子ツアー開幕戦、東建ホームメイトカップ(三重県)が初戦となる。国内では15試合程度に出場する見込み。(以下略)

[ 2008年1月10日16時16分 時事通信 ]

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2008-01-11 Fri 00:36:58 | trackback(2) | comment(1) | | PageTop▲

10-12月の検索ワード&アクセスランキング

Category: メディア・IT

当ブログ二度目のランキング発表を行いたい。
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2008-01-08 Tue 00:54:21 | trackback(1) | comment(2) | | PageTop▲

逆襲のシャア(西)アジア

Category: その他のスポーツ

2007年12月17日の国際ハンドボール連盟(IHF)の理事会において前代未聞のやり直しが決定した北京オリンピックアジア予選であるが、やはり”一筋縄”ではいかないようだ。

ハンドやり直し五輪予選アジア連盟拒否
 アジア・ハンドボール連盟(AHF)は5日、クウェートで緊急常任理事会を開き、国際ハンドボール連盟(IHF)が決めた北京五輪アジア予選のやり直しを、拒否することを決めた。近くIHFに通知するとともに、AHFの加盟国・地域にやり直しの同予選開催や参加を禁ずる通達を出すとしている。AHFはクウェートの王族が牛耳っており、ついに中東勢が反撃ののろしを上げた形だ。

 五輪予選やり直しという前代未聞の決定の後には、とんでもない反撃が待っていた。AHFは、上部団体のIHFに反旗を翻し、やり直しを拒否。日本や韓国を含むAHF参加国に、開催も参加もさせないという強硬手段に打って出た。

 拒否に至った経緯が、また不透明だ。AHFはやり直しの理由が分からず、IHFに問い合わせたが返答がなかったためという。しかし、日本協会の渡辺会長によると、AHFの理事らは、やり直しが決定された昨年12月のIHF理事会に出席。理由が分からないとは理不尽だ。

 AHFの常任理事会の開催も、常に直前になってから日本には通達がある。距離と時間を考えれば、参加できるわけもなく、ライバル関係にある日本外しは明白だ。今回は、その開催の通達さえ、公式には届いていない。

 AHFのジヤブ常任理事は「AHFとしては予選が適切に実施されたと考えている」と正当性を訴える。だが、これは時間稼ぎにも映る。アジア予選問題を、対IHF問題にすり替えることで長引かせ、時間切れで昨年行われたアジア予選を正当化する手段との見方もできる。日本や韓国の反発は必至。IHFの指導力も問われる。ハンドボール界は、さらに混迷することになりそうだ。

[ 2008年1月6日9時20分 日刊スポーツ ]

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2008-01-07 Mon 00:28:44 | trackback(1) | comment(2) | | PageTop▲

潔く散った戦士達に拍手

Category: その他のスポーツ

あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。今年の初記事は何にしようと思いましたが、昨年の最終記事に引き続きアメリカンフットボールの話題です。

松下電工インパルスと関西学院大学ファイターズの対戦となった第61回ライスボウルは、松下電工が52-38で勝利した。松下電工が勝ったのは当然としても、合計得点90点はライスボール最多、両チームの獲得ヤードの合計も1051ヤードと、こんな激しい”殴り合い”の試合になるとは意外だった。試合を簡単に振り返ってみたい。
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2008-01-05 Sat 01:53:32 | trackback(3) | comment(0) | | PageTop▲
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