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1億総オタク時代のクイズ番組

Category: 芸能・音楽

今更ながらテレビ番組の感想でも。

先日、TBS系列でワールド・クイズ・クラシック(WQC)なる番組が放送された。クイズ最強王者決定戦と銘打った番組だが、かつてはアメリカ横断ウルトラクイズ(日本テレビ系列)、FNS1億2000万人のクイズ王決定戦(フジテレビ系列)、史上最強のクイズ王決定戦(TBS系列)等が放送されていたが、1990年代半ば頃には全て終了してしまい、この手の番組が放送されたのは15年振り位になる。
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2011-11-30 Wed 22:18:31 | trackback(0) | comment(0) | | PageTop▲

世界バレーと横浜ベイスターズ

Category: その他のスポーツ

29日より、バレーボール女子の世界選手権が開幕した。日本はポーランドに第1、第2セットを連取されたが、第3、第4、第5セットをもぎ取りセットカウント3-2で逆転勝ちした。木村沙織選手はエースの風格が出てきたしこの試合も頑張ったと思うが、井上香織選手のブロックと迫田さおり選手のバックアタックが試合の流れを作っただろう。頑張って欲しいのは江畑幸子選手と栗原恵選手で、栗原選手はブランクもあるしいきなり全開とはいかないだろうが、徐々に調子を上げていければ良いと思う。

世界選手権には全24チームが参加しているが、大会のフォーマットについて触れておきたい。
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2010-10-30 Sat 00:32:01 | trackback(1) | comment(0) | | PageTop▲

今こそ野球協約改定の時期

Category: 野球

前のエントリーで横浜ベイスターズ売却の話題に触れた矢先に…

TBS、来季は継続保有 住生活「不本意な結果」 横浜身売り決裂
 TBSホールディングスは27日、住生活グループとの間で進めていたプロ野球横浜ベイスターズの売却交渉が決裂した、と正式に発表した。来季に関しては球団を継続保有する方針も示した。

 記者会見した財津敬三社長は「ドラフト会議などを控え、時間的な余裕がなく交渉の打ち切りを決めた。引き続きオーナー企業として責任を果たし、球団の体制づくりを進める」と述べた。

 一方、住生活側も記者会見。傘下企業のトステムの溝口和美副社長は「ぎりぎりのタイミングまで知恵を絞ったが、不本意な結果になってしまった」と語った。買収断念の理由については「球場など諸条件が合わなかったため」と説明した。

[ 2010年10月27日17時46分 産経新聞 ]

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2010-10-27 Wed 23:36:26 | trackback(11) | comment(0) | | PageTop▲

野球関連色々

Category: 野球

まず、最初の話題は…。

最高の試合は「10・8決戦」=現役が選ぶアンケート結果-プロ野球
 日本野球機構(NPB)は9日、12球団の現役選手、監督とコーチが選ぶ日本のプロ野球史に残る「最高の試合」と「名勝負・名場面」のアンケート結果を発表した。最高の試合は1994年10月8日の中日-巨人(ナゴヤ)で、99票を集めて1位となった。
 この試合は両チームにとって最終戦、同率対決で、勝った方がセ・リーグ優勝という大一番。長嶋茂雄監督率いる巨人が中日を6-3で下した。この「10・8決戦」は、監督・コーチのみの選考で1位の24票、選手のみの選考でも1位の75票と、幅広い支持を集めた。
 名勝負・名場面は、昨年10月21日に行われたパ・リーグのクライマックスシリーズ第2ステージ第1戦の日本ハム-楽天(札幌ドーム)で、九回にスレッジ(当時日本ハム、現横浜)が放った逆転サヨナラ満塁本塁打が43票で1位。この劇的な一打は、選手のみの選考で1位の38票を集めた。
 今回のアンケートは12球団の総勢858人(選手675人、監督・コーチ183人)の協力で実施。詳細はNPB公式サイトで見ることができる。

[ 2010年8月9日16時9分 時事通信 ]


日本野球機構(NPB)の公式サイトはこちら
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2010-08-17 Tue 01:06:25 | trackback(0) | comment(0) | | PageTop▲

トロイカからタッグ体制へ

Category: その他のスポーツ

26日に亀田興毅選手が謝罪会見を行った。個人的には興毅選手の会見よりも、金平桂一郎協栄ジム会長がどのような処分を下すのか興味を持っていたのだが、世間の関心は(予想通り)興毅選手の会見での態度にあるようだ。それにしても金平会長も亀田家にしても二度目の謝罪会見、内藤大助選手が「もう済んだこと」と語っていたように改めて謝罪会見をする必要性はないと思われるが、この謝罪会見の意図は何だったのか?ちょっと考えてみたい。
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2007-10-29 Mon 08:00:56 | trackback(6) | comment(4) | | PageTop▲

アンチが支える亀田商法の限界

Category: その他のスポーツ

試合前から激しい口撃合戦で遺恨試合として注目を集めた性器正規”世紀の一戦”、WBC世界フライ級タイトルマッチ12回戦はチャンピオンの内藤大助選手が同級14位の亀田大毅選手を判定で破り初防衛を果たした。内藤選手が勝ったのは大方の予想通り当然の結果で特に注目に値することではないが、世間的には”生粋のヒール”亀田家の次男が負けたということで大盛り上がりだ。試合から数日経ち”祭り”は終わったと思われるが、当ブログではクールに考えてみたい。
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2007-10-16 Tue 20:35:33 | trackback(13) | comment(7) | | PageTop▲
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